ホーム > 参加自治体紹介 > 参加自治体紹介

参加自治体紹介

okinavitaに参加している自治体の紹介ページです。現在参加している「那覇市」「宜野湾市」「南風原町」「粟国村」「渡嘉敷」「座間味」の2市1町3村の概要などをご覧いただけます。
今後参加自治体が増えたときにも、このページにて各市町村の概要紹介を追加し、住民の皆様へ情報を公開して参ります。

那覇市の紹介

那覇市

「那覇市」 は、 沖縄県の県都として、 人口31万人余を有する政治・経済・文化の中心地です。また首里台地 (標高165m) から東シナ海に面して、 ゆるやかに傾斜した平野部を背景に、 古くから港が整備されるなど、 海外との交流拠点として、「琉球王国」 文化が華ひらいた街です。

宜野湾市の紹介

宜野湾市

宜野湾市(ぎのわんし)は、沖縄本島中南部の中央に位置する市。
キャッチフレーズは「ねたての都市(まち)ぎのわん」で、本市の広報紙の題名にもなっている。
「ねたて」とは「おもろさうし」にも表された言葉で、「物事の根元」「協同体の中心」を意味する。

南風原町の紹介

南風原町

南風原町には先人たちから引き継がれてきた民族文化が数多くあります。伝統の獅子舞、勇壮な綱引き、古式ゆかしい芸能など、南風原町を民族芸能豊かなまちとして内外にアピールしています。こうした民族文化に加えて、ふるさと博覧会、福祉祭りも定期的に開催。
「人が集い、祝い喜ぶ。団結力のある町」を目指しています。

粟国村の紹介

粟国村

粟国島は那覇市の北西にある周囲12kmの小さな島です。
この小さな島に1000人弱の人が住んでいますが、あまり観光化が進んでおらず、またお年寄りが多くのんびりした島で、都会の喧騒を忘れるには打って付けの島です。
島では今も行事の多くが旧暦で行われており、その中でも大晦日の晩から元日に行われるのが「マースヤー」行事は、三線と踊りで地域内の各家々を練り歩き無病息災と五穀豊穣を願うもので、島出身者も含め多くの人がこの行事を楽しみにしています。

渡嘉敷村の紹介

渡嘉敷村

県都那覇市の西方32kmの東シナ海に浮かぶ、渡嘉敷島は慶良間諸島の中で、沖縄本島に最も近い有人島で、740人余が暮らしています。 村営の定期船「フェリーけらま」(70分)と、高速船「マリンライナーとかしき」(35分)が毎日運航し、那覇(泊港)から短時間の船旅で訪れることができる、美しい砂浜や七色の変化をみせる海と、素朴な人情あふれる風光明媚な島です。

沖縄県の他自治体へのリンク

このページのトップへ